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2008年11月

12月日程

神の子の皆様。

ありがとうございます。

12月の日程を掲載させて頂きます。

12/27(土)~12/28(日)

 一泊勉強会

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連載:日本国の紀元を探ろう その15(最終回)

日本国の紀元を探ろう(15)終わりにあたって

 私は、今年5月中旬に、天孫:天邇岐志国邇(あめにぎしくにに)岐(ぎ)志(し)天津(あまつ)日(ひ)高日子(こひこ)番能邇邇藝(ほのににぎの)命(みこと)を祭(さい)祀(し)する霧島(きりしま)神宮(じんぐう)(鹿児島県)、

その御子:天津(あまつ)日(ひ)高日子(こひこ)穂(ほ)穂(ほ)出(で)見(みの)命(みこと)(別名:火遠理命・山佐知毘古)を祭祀する鹿児島(かごしま)神宮(じんぐう)(鹿児島県)、穂穂出見命(別名:山佐知毘古)と奥様:豊玉毘賣命を祭祀する青島(あおしま)神社(じんじゃ)(宮崎県)、

その御子:波限(なぎさ)建(だけ)鵜(う)葦(がや)草葺不合(ふきあえずの)命(みこと)を祭祀する鵜(う)戸(ど)神宮(じんぐう)(宮崎県)、

その御子:神(かむ)倭(やまと)伊波(いは)礼(れ)毘(び)古(この)命(みこと)(神武(じんむ)天皇(てんのう))を祭祀する宮崎(みやざき)神宮(じんぐう)(宮崎県)、を巡拝して参りました。神話に書かれていることが、各地に今も生きていることを実感してきました。

 “天照大神”坐(まし)ます三重の地に伊勢の地に生かされていて、生長の家の御教えに触れることが出来たのも、何と云う幸運に恵まれてのことなのでしょうか。  ちなみに、“三重”の地名は、ヤマトタケル命の故事によるものです。

(――終――)

島谷昌之先生、どうもありがとうございました。

管理人:堀道夫

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11月8/9日壮年層研修会を終えて その2

連絡です。

まだ、研修会での感想を書いてない人は、当コメントへ書き込みをお願いします。

管理人:堀道夫

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各種ファイルアップロードしました。

三重教区にて、各種大会や研修会で使用したファイルをアップロードしました。

それぞれのURLにて、ダウンロード可能です。

全てパスワードは、「kaminoko」としています。

ファイルはzip形式で圧縮してますので、解凍して観賞してください。

三重教区大会時の壮年層動画

http://www.rupan.net/uploader/download/1227002285.zip

三重相愛会研修会発表内容(壮年層)

http://www.rupan.net/uploader/download/1227002523.zip

宇治別格本山壮年層研修会時発表内容(動画がありましたが、当ファイルでは再生不可です)

http://www.rupan.net/uploader/download/1227002772.zip

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11月8/9日壮年層研修会を終えて

11月8(土)~9(日)にかけて、

生長の家宇治別格本山にて、

相愛会壮年層研修会が行われました。

その感想を書きます。

まず、各講師のお話は大変為になりました。

これからの壮年層の活動についての指針を分かりやすく示してくださったと思います。

これから、どう言う段階を踏んで、我々が活動していかなければならないかを

理解できたと思います。

その為にも基本は、三正行であると感じました。

他の教区との違いも感じました。

やはり、三重教区は勢いがあるのを感じました。

その勢いは、今まで、今回の研修会で示された指針を確実に

段階を踏んで行って来ている為だと思いました。

各壮年層の皆さん、それぞれのお考えをコメントに書いて頂ければ幸いです。

管理人:堀道夫

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連載:日本国の紀元を探ろう その14

日本国の紀元を探ろう(14)神武天皇

 日本は、神武天皇を第1代として、現在の平成天皇まで125代も連綿と続いている尊い国なのです。

日本のような国は、世界中に例がないのであります。

神武天皇による建国を皇紀(こうき)元年として、今年までに2668年も経っているのです。

西暦という呼び方に対して皇紀という呼び方をします。

従って、今年は皇紀2668年なので、西暦に660年を加えると皇紀になります。

 神武天皇による建国の精神については、『限りなく日本を愛す』100P前から4行目~101P最後までに、説かれていますからお読みください。

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